
掲載されている能力値です。育成状態や戦闘モードが異なる値は合算しません。
討伐
- 攻撃力
- 2,697
- 防御力
- 2,220
- HP
- 16,650

Rapidfire
連続攻撃を行い、毎回攻撃力*55%/60%/65%/70%/75% のダメージを与え、目標を2秒間気絶させる

金剛不壊
HPが50%以下になると、サロ自身の防御力が 50%/75%/100%/125%/150% 上昇する

工法改良
攻撃速度が 10%/15%/20%/25%/30% 上昇する
遠征
- 攻撃力
- +200.16%
- 防御力
- +200.16%

特派訓練
特派隊による特殊訓練が全軍に大きな恩恵をもたらす。味方全部隊の総防御力が 2%/4%/6%/8%/10% 、総HPが 3%/6%/9%/12%/15% 上昇

リサイクル
施工プロセスを合理的に管理し、建造物のレベルアップ速度が 3%/6%/9%/12%/15% 向上。さらに資源の利用効率を最大化し、建造物のレベルアップに必要な資源が 3%/6%/9%/12%/15% 減少

Positional Batter
陣地の環境を整備する。味方全部隊の総殺傷力が 5%/10%/15%/20%/25% 上昇
専用装備

野ウサギ砲
討伐
- 戦力
- 225,000
- 攻撃力
- 546
- 防御力
- 450
- HP
- 3,375
- 護衛攻撃
- 182
- 護衛防御
- 150
- 護衛HP
- 1,125
遠征
- 殺傷力
- +50%
- HP
- +50%

義理尽
攻撃力が 6%/12%/16%/20%/24% 上昇

攻撃は最大の防御
防衛部隊の攻撃力が 5%/7.5%/10%/12.5%/15% 上昇
育成 · 英雄の欠片
| 星数 | ティア1 | ティア2 | ティア3 | ティア4 | ティア5 | ティア6 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 1 | 2 | 2 | 2 | 2 | 10 |
| 2 | 5 | 5 | 5 | 5 | 5 | 15 | 40 |
| 3 | 15 | 15 | 15 | 15 | 15 | 40 | 115 |
| 4 | 40 | 40 | 40 | 40 | 40 | 100 | 300 |
| 5 | 100 | 100 | 100 | 100 | 100 | 100 | 600 |
入手方法
- デイリーディール
- ヒーロールーレット
- 英雄の殿堂
- ソードランドショップ
英雄の物語
サロの顔には常に微笑みが浮かんでいる。多くの人が彼に「不必要に笑うことはないんだよ」と言っても、彼は自分の独特なスタイルを貫いている それにしても、この若者は都市で最も優れた後方支援要員と言える。建設の指示にせよ、軍備の整理にせよ、サロの仕事は常に想像以上の結果を残す。それは彼が以前従事していた職業と関係があるのかも知れない。だが、彼の過去を聞き出せた者は殆どいない 乱世を生き抜いたということは、思い出したくない過去を背負っているということなのかも知れない…
巡礼同盟は悪名高き軍事修道団である。元々は国王の許しを得て、教会の秩序を維持し、信者の巡礼を守る小規模な部隊で、王国の先遣部隊の管理下にあった しかし、教会が野蛮な方針を取り始めると、多くの信者が密かにこの組織に加わった。その規模は一時、王権を脅かすほどであった。その後、国王の圧力によってその勢いはようやく収束した もう一つの聖教会の部隊である聖教騎士団とは異なり、この武装勢力は主に教会のために伝説の地に隠された宝物を探す役割を担っている。サロのいた「野ウサギ」隊もまた、多くの部隊のうちの一つだったが、部隊が消息を絶ってから既に1ヶ月が過ぎていた
行動日誌には「野ウサギ」隊の黄金城における探索記録が残されている 「我々が黄金城に入って初週のこと、ここにある建物は金の石で作られ、大量の黄金像の他は特に何もない。皆はこの遺跡の発見に興奮している。この黄金は教会の発展に貢献するだろう」 「探索二週目、大した成果はない。地面にむき出しの黄金の鉱脈は常に眩しい光を放っているが、都市中が異様な静けさに包まれている。我々は城の中心にある黄金の円盤に向かっているが、隊員の安全を何よりも確保する必要がある。勝手に隊を離れる者が後を絶たないのだ…」 「もう何週目だろう…気が狂いそうだ。黄金は食べられない、城の中心にある円盤を見つめるな!ここは呪われている…聖母よ、どうかお守りください、この邪霊どもを遠ざけてください…」 日記の最後の数ページには、支離滅裂な文書が書かれていた…
「覚えているのは、最後に隊長が私を黄金の山から引きずり出してくれたことだけだ…助けられたのは私だけだった…」サロは静かに語った。副業作家のスミスは眉をひそめ、続けて「他の人達はどうなった?」と聞いた 「みんな…像になってしまった…おそらく、隊長が面を私に渡してくれたおかげで、あの光の影響を受けずに済んだんだろう…」短い沈黙の後、サロは「隊長は私に、ここでのことを全て忘れて笑顔で生きるようにと言った…だが、以前のように笑おうとしても、上手くできないんだ…」と言った ぼんやりと蝋燭の光が酒場の人々の顔を照らし出すが、彼らの表情はよく分からなかった。巨大な黄金の城、奇妙な出来事…その場の全員が何か思惑を巡らせているようにも見えた


