
掲載されている能力値です。育成状態や戦闘モードが異なる値は合算しません。
討伐
- 攻撃力
- 8,656
- 防御力
- 7,126
- HP
- 53,446

スカイハイショット
高い所から、遠くへ撃つ。これがレンとロンの砲撃の掟である。攻撃力×300%/330%/360%/390%/420% の範囲ダメージを与える

特製ナパーム弾
王家工房特製のナパーム弾を放つ。敵に攻撃力×60%/66%/72%/78%/84% の範囲ダメージを与え、燃焼エリアを生成する。燃焼エリアは2秒持続し、0.5秒毎に範囲内の敵に攻撃力×17%/19%/21%/23%/25% のダメージを与える

キャノンボウラー
砲兵隊規則第十三条、必要とあらば隊員を放つこともある。攻撃力が 10%/14%/18%/22%/26% 上昇
遠征
- 攻撃力
- +650.52%
- 防御力
- +650.52%

砲兵隊
砲兵隊の参戦により、味方全部隊の総攻撃力が 3%/6%/9%/12%/15% 、総殺傷力が 2%/4%/6%/8%/10% 上昇

連続砲撃
レンとロンが連携して放つ砲弾の雨が敵陣形を殲滅する。味方全部隊の弓兵への与ダメージが 6%/12%/18%/24%/30% 、歩兵への与ダメージが 5%/10%/15%/20%/25% 上昇

ヘビィキャノン出撃
「二人で撃てば、どっちか当たる」味方全部隊の攻撃時、 10%/20%/30%/40%/50% の確率で50%の追加ダメージを与える
専用装備
ヘヴィキャノン
討伐
- 戦力
- 722,250
- 攻撃力
- 1,752
- 防御力
- 1,444
- HP
- 10,833
遠征
- 殺傷力
- +160.5%
- HP
- +160.5%
クールな砲撃手
「スカイハイショット」発動後、味方の英雄と護衛の攻撃速度が 6%/8%/10%/12%/14% 上昇。5秒持続
秘密の火薬樽
防衛部隊の攻撃力が 5%/7.5%/10%/12.5%/15% 上昇
育成 · 英雄の欠片
| 星数 | ティア1 | ティア2 | ティア3 | ティア4 | ティア5 | ティア6 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 1 | 2 | 2 | 2 | 2 | 10 |
| 2 | 5 | 5 | 5 | 5 | 5 | 15 | 40 |
| 3 | 15 | 15 | 15 | 15 | 15 | 40 | 115 |
| 4 | 40 | 40 | 40 | 40 | 40 | 100 | 300 |
| 5 | 100 | 100 | 100 | 100 | 100 | 100 | 600 |
入手方法
- 英雄ルーレット
- 聖剣ショップ
英雄の物語
レンとロンの見分けがつかない?レンの隣にいるのがロンで、ロンの隣にいるのがレンだ。何?そんなの当たり前だって?しかし、厳密に見分ける必要もないだろう。なにしろ彼らは片時も離れず、一人でいる方が珍しい。いつの間にか、人々は彼らをひとつの存在として扱ってしまうほどだ。寝ても食べても、馬鹿をやっても…戦場に立つ時でさえ、二人はいつも一緒なのである レンとロンが戦場に現れる時、それは敵にとっては悪夢そのものだ。その動きは誰にも捉えることができず、戦場を勝手に駆け回る一門の機動砲があるかのように錯覚する。そして四方八方から放たれる砲弾の全てが、敵の編隊も希望も徹底的に粉砕するのだった
「ロンはこの世で一番の博士さ!昔からテストは全部満点だし、いつもすごい発明を生み出してる。今使ってるこの大砲だって、設計から整備まで、全部一人でやってるんだ。オレ?オレはちょっと手伝うだけさ…とにかくロンは天才なんだ!」レンはロンのことを聞かれると、相手の手を掴んで三日三晩でも語り続ける勢いで褒めちぎる。横で顔を真っ赤にして俯くロンは目に入らないようだ…
「レンはすごいんだよ。力が強くて走るのも速いんだ。ボクとは違って…それにすごく勇敢で、危ない時はいつも前に出て盾になってくれるんだ。ボクとは違って…それから優しくて、困ってる人がいたら必ず助けに行くんだ。ボクとは違って…とにかくレンは世界で一番いい人なんだ!」いつも控えめなロンが、レンのことになると饒舌になる。そんなロンを、レンはいつも優しい眼差しで見つめている
「もう二度と一緒にいるもんか!」それをどちらが先に言ったのかは定かではないが、レンとロンは一度だけ離れ離れになったことがある。「足手まといがいなければ、もっと楽に生きられる」奇しくも二人は同じ考えに至っていた。そしてしばらくの間、二人は別々の生活を送った レンがいないロンは、実験に必要な物を全て一人で運ばなければならず、外での買い物は緊張して言葉が出ず、結局全ての研究は無期限の中断となった ロンがいないレンは、不器用に鎧を修理し、指折り数えても生活費が合わず、結局家中をぐちゃぐちゃにしてしまった 「自分にはレン(ロン)が必要だ」その後、二人はどちらからともなく再びピッタリと寄り添い合い、いざこざなど初めから存在しなかったかのように日常へ戻った

