
掲載されている能力値です。育成状態や戦闘モードが異なる値は合算しません。
討伐
- 攻撃力
- 4,045
- 防御力
- 3,330
- HP
- 24,974

デスアトラクト
言葉は難解でも蠱惑的なメロディで惹きつける。範囲内の敵に攻撃力*160%/176%/192%/208%/224% のダメージを与え、2秒間眩暈状態にする

不器用な演技
不得意ながら演技を披露する。成功時はターゲットに攻撃力*220%/240%/260%/280%/300% のダメージを与え、失敗時は攻撃力*50% のHPを回復させる

シークレット・ストーリー
吟遊詩人は他者が知り得ない情報まで握っている。敵への与ダメージがさらに 10%/15%/20%/25%/30% 上昇する。3秒間持続
遠征
- 攻撃力
- +290.23%
- 防御力
- +290.23%

ストームソング
敵を震え上がらせる嵐の楽章。20%の確率で味方全部隊のダメージが 8%/16%/24%/32%/40% 上昇する。3ターン持続

コンフリクトソング
激昂の曲が味方を奮い立たせ、困難に立ち向かう。味方全部隊の攻撃時、20%の確率で敵の総殺傷力を 10%/20%/30%/40%/50% 低下させる。2ターン持続

フェスティバルソング
歓喜の楽章で味方全部隊のHPが 5%/10%/15%/20%/25% 上昇する
専用装備

流刑者
討伐
- 戦力
- 315,000
- 攻撃力
- 764
- 防御力
- 630
- HP
- 4,725
- 護衛攻撃
- 254
- 護衛防御
- 210
- 護衛HP
- 1,575
遠征
- 殺傷力
- +70%
- HP
- +70%

サイレント・シレンス
3/3.5/4/4.5/5 秒間、スキルが使用不可(発動済のスキルには影響しない)さらに、ターゲットに攻撃* 220%/240%/260%/280%/300% のダメージ

賛美歌
防衛部隊のHPが 5%/7.5%/10%/12.5%/15% 上昇
育成 · 英雄の欠片
| 星数 | ティア1 | ティア2 | ティア3 | ティア4 | ティア5 | ティア6 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 1 | 2 | 2 | 2 | 2 | 10 |
| 2 | 5 | 5 | 5 | 5 | 5 | 15 | 40 |
| 3 | 15 | 15 | 15 | 15 | 15 | 40 | 115 |
| 4 | 40 | 40 | 40 | 40 | 40 | 100 | 300 |
| 5 | 100 | 100 | 100 | 100 | 100 | 100 | 600 |
入手方法
- デイリーディール
- ヒーローラリー
- ソードランドショップ
- 最強総督イベント
英雄の物語
町のアイドルである吟遊詩人・イェーガーの魅力は、クインが嫉妬を燃やすほどだった。しかし、その独創的な演奏を目の当たりにした時、クイン自身も完全に魅了され、「忘れられないメロディだ。今晩、もう一曲演奏してくれないか?」と感嘆の声を漏らした それがイェーガーという人物である。貴族から平民まであらゆる人々が夢中になり、その演奏を一目見るために何もかもを差し出すほど、狂信的なファンもいるという
王国博物館に記録されたイェーガーに関する夜の小話: ある騎士が妻に不満を言った。「最近、全然眠れないんだ」 妻は尋ねた。「どうして?」 騎士はため息をついて答えた。「寝返りの度に鎧がうるさくて、まるで戦っている気分なんだ」 妻はしばらく黙って考えると、こう言った。「それなら、鎧を脱いで寝たらいいんじゃない?」 騎士は驚いて言った「鎧をつけたまま寝ている理由が分からないのかい?」
イェーガーは自身の豊かな経験を背景に、どんなショーでも人を深く考えさせる言葉を発した。無名作家のスミスはその言葉を『私とイェーガー』という本に記録し、扉ページにもその内容を引用している 「女性は理解されるべきものではなく、愛されるべきである」…エリスへ贈る言葉 「私が時間を浪費した時、時間も私を浪費している」…春耕後の雑談より 「犠牲となるか、見過ごすか、それが問題だ」…戦前の賛歌より
「流人」とは王国内最大の情報組織であり、その情報網は隙間なく広がっているという。流人のメンバーは巧妙な変装の達人で、物売りと親しげに話を交わすこともあれば、貴族の噂話にも耳を傾ける 膨大な情報は隠れたルートで「流人」の中心、Yという人物に入る。Yはまるで姿を持たぬ頭脳のように、裏で糸を引いて情報を整理し、王国内で起こる全ての変化を掴み取る Yの正体は誰も知らず、「流人」の目的を知る者もいない。ただ一つ確かなのは、Yの指が糸を弾く度に、王国の運命は静かに変わり始めるということである

