
掲載されている能力値です。育成状態や戦闘モードが異なる値は合算しません。
討伐
- 攻撃力
- 1,361
- 防御力
- 2,220
- HP
- 26,640

盾インパクト
重い盾を敵に投げつけて攻撃*200%/220%/240%/260%/280% の範囲ダメージを与え、ノックバックさせる

盾の壁
ハワードは仲間を率いて防衛戦を築く。味方の全英雄の防御力が 5%/7.5%/10%/12.5%/15% 上昇する

盾ブロック
盾を強化し、自身の被ダメージが 10%/15%/20%/25%/30% 低下する
遠征
- 攻撃力
- 140.11%
- 防御力
- 140.11%

プロテクト
ハワードは盾で自軍を守る。味方全部隊の被ダメージが 4%/8%/12%/16%/20% 減少する

弱体化打撃
ハワードが敵全部隊の総攻撃力を 4%/8%/12%/16%/20% 低下させる
育成 · 英雄の欠片
| 星数 | ティア1 | ティア2 | ティア3 | ティア4 | ティア5 | ティア6 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 1 | 2 | 2 | 2 | 2 | 10 |
| 2 | 5 | 5 | 5 | 5 | 5 | 15 | 40 |
| 3 | 15 | 15 | 15 | 15 | 15 | 40 | 115 |
| 4 | 40 | 40 | 40 | 40 | 40 | 100 | 300 |
| 5 | 100 | 100 | 100 | 100 | 100 | 100 | 600 |
入手方法
- 英雄募集
- 討伐戦闘
- 瞭望塔ミッション
英雄の物語
ハワードはかつて帝国軍団の第六守備軍に所属し、禁区と王国補給所の守備任務を担っていた。わずか数年で、その勤勉さと尽力ぶりが評価され、第六守備軍第二団の団長へと昇進した。チェーザレが指揮する侵攻作戦において勇敢に敵に立ち向かった。その活躍はめざましく、彼の管轄する補給所と一部の禁区は、侵攻を見事に食い止めた。しかし不幸にも、攻撃を防げたのは彼が守っていた区域だけだった… その後、あまりにも優れていたハワードは同僚達の嫉妬を受け、敵に内通した濡れ衣を着せられてしまうことになる
ハワードが監獄に送られる中、彼の唯一の親友である王室料理人のゴードンが彼の元を訪れた。この短気な料理人は、まるで愚か者を見るような目で彼を見つめ、「夜の焼きたてパンは食うなよ」とだけ忠告し、そのまま去って行った その日の夕食、王室の有名シェフが作った豪勢なディナーが監獄に運ばれた。看守達も食事を前に喜んでいると、突然何かを吞み下す音が続け様に鳴り響いた。それは、ハワードが焼きたてのパンを無理矢理飲み込んだ音だった。それから先どうなったのかは、彼は覚えていない…
ハワードが目を覚ますと、体には粗くも快適な毛布が掛けられ、そばには髭面の男がいた。いかにも短気に見えるこの人物は、夢の中でも絶えずブツブツと何かを言っている 「ピザの作り方」「レシピの真似は盗みじゃねえ!」などと、おぼろげながらそんな言葉が、周囲の人々を笑わせ、部屋中が楽しい雰囲気に包まれていた
やがて、ハワードは何も分からないまま都市の巡回警備員となり、住民の安全を守る任務を担うことになった。仕事は以前と同じだが、今度は彼の命を救ってくれた都市を守るのが仕事だ 初期の防衛戦では、適切な武器が不足していたこともあり、ハワードの優れた防衛能力も大きく制限を受けた。しかし、老朽化した拠点の門が壊され、偉大な発明家チェンコが身を覆うほどの盾を作り出した時、都市に最も忠実な守護者が誕生したのだった










